【変わったたこ焼き】一癖ある?!たこ焼きを求めて【in 道頓堀】

たこ焼き。

ソースとマヨネーズに青のりとかつおで食べるのが一般的ですが

関西在住歴の長い私は正直飽きてしまっていました。

そこで、たこ焼きのメッカ、道頓堀へと変わった(?!)たこ焼きを求めて旅に出てきました。

 

一件目はここ。

 

イイダコが丸ごと一匹入ったたこ焼きです。

 

6個入りを頼みましたが、一玉が結構大きくて、ずっしりと重たい。

 

 

タコの占有する割合が従来のたこ焼きの5割増しくらいでしょうか?

 

 

醤油マヨネーズで頂きましたが、非常に食べ応えがあり美味しかったです。熱いので、買ってきたいろはすを口に冷ましながら食べました。

 

焼いている途中の様子。タコが少しかわいそうです。

 

 

 

2件目。いろんな味付けメニューのあるお店です。

 

レモンと玉子が好きな私は、

 

半熟たまごとねぎまみれたこ焼き。

 

ネギ塩レモンたこ焼き。

 

迷うことなくこの2つを頼みました。

 

ねぎの量が半端じゃないです。半熟玉子も一玉まるまる入ってるのでたこ焼きにまんべんなく玉子が染みてgood!味はご想像通りに素晴らしい味でした。

 

ネギ塩レモンはビールが欲しくなる味で、レモンの酸味と塩ダレとトロっとしたたこ焼きの組み合わせが絶妙でした。

 

塩とレモン汁ではなく、ジュレのようなタレっぽいものがかかっておりたこ焼きにしっかりまとわりついていました。goodです。

 

結局たこ焼き18個を食べたところで、お腹がいっぱいになってしまい旅を中断しました。

他にも特徴のあるたこ焼き屋さんが道頓堀にあるので、機会があれば探索してみたいと思います。

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